(19257)「コクリコ坂から」と「めぞん一刻」の共通点、生きる=愛する | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
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データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
長崎広島原爆・阪神大震災・福島原発事故・東日本大震災・北朝鮮核の脅威・コロナウイルスパンデミックでもなおPTSD否認をやめようとしない日本人は地震列島での原発再稼働で滅亡しようとしています、PTSDを認めるとはそれを生み出す危険を回避することにつながる
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(19257)「コクリコ坂から」と「めぞん一刻」の共通点、生きる=愛する
海は慕い続けた父への思いを捨てて風間が好きになったのか?
響子は惣一郎への思いを捨てて五代が好きになったのか?
そうではない。人が人を好きになり愛していくことが「生きる」ことであり、生き続ける生者の死者への思いの中に、新たなる生者が加わり新たなる時を刻んでいくのである。
「過去」と「現在」に境目はない。
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