(2943)自殺、DV、児童虐待の相談相手として精神医療機関が消える | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(2943)自殺、DV、児童虐待の相談相手として精神医療機関が消える

「広島のあの人」をかばうため地元メディア(中国新聞)は「自殺」問題を「金がないから自殺」すると経済問題オンリーに矮小化し、相談機関として精神医療機関を排除しています。
朝日新聞が日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)(飛鳥井望、金吉晴、小西聖子、加藤寛)の800万円公金不正を隠蔽するためにDV、児童虐待の相談先としてNPO団体しかあげないのと同じです。

戦争は?さすがにNPOに任せず広島大学原爆放射線医科学研究所(原医研)が 原爆PTSD調査に名乗りをあげましたが、組んだJSTSSがこのブログの糾弾でつぶれたから沈黙。
レイプなど性犯罪は?これもNPOの手に余るが精神医療も出てこないから被害者は放置されています。