(2490)日本精神医学のDNAに刻みつけられた解離性障害否定の刻印
日本精神医学はうつ病・双極性障害・統合失調症しか認めずナチス・ドイツと共に 滅びたドイツ精神医学の退化した末裔なのです。解離性障害を勉強するしないより本能的に存在を拒否しているのです。
「双極性障害・新型うつ病」への電気ショック治療(若い精神科医の大勢はやる気満々です)の無効が明らかになり自殺者がさらに限界まで積み重らなければ軌道修正は不可能でしょう。
「双極性障害・新型うつ病」への電気ショック治療(若い精神科医の大勢はやる気満々です)の無効が明らかになり自殺者がさらに限界まで積み重らなければ軌道修正は不可能でしょう。