(2441)人類史上最も重要な発見の一つ | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(2441)人類史上最も重要な発見の一つ

うつ病・双極性障害・統合失調症というドイツ精神医学の亡霊である片寄った断片的な知識ではなく、催眠術・精神分析・外傷理論を体系的・組織的に学習した精神科医はうつ病・双極性障害・統合失調症と誤診されているPTSD=解離性障害=ヒステリー患者と「ラポール」を形成できる。
「ラポール」形成後に投与されたSSRI・SDA・セディールは必ず患者の「トラウマを治療的に強化」する。どんな患者に何度試みても同じ結果が出るのです。
これは今まで人類に知られていなかった精神の最奥部に侵入していく経路なのです。