(2393)何を待っている?JSTSS会長の加藤寛 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(2393)何を待っている?JSTSS会長の加藤寛

秋葉原通り魔事件から彼が朝日新聞に登場したのは二回。広島原爆PTSD調査と尼崎JR脱線事故関連労災訴訟記事に「傍観者」として。「日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)新会長」と名乗ることもなく。
彼が1月17日の阪神大震災の日に兵庫県こころのケアセンター副所長として登場したか? 今年の1月17日は「日本のPTSDが終わった日」となった。
1月21日彼の鼻先で二件の通り魔事件が起きた(神戸のスーパー、豊中市のネパール人による放火・通り魔)。彼は沈黙を守るのみである。

彼は何を待っている?800万円公金不正の時効か?3月の演題が集まらぬJSTSS大会(東京)か? やはり演題が集まらなかった5月に神戸で開かれる日本精神神経学会か?
加藤寛は沈黙して何を待っている?広島長崎原爆・原子爆弾被爆、第二次大戦被害、児童虐待・DV・レイプのトラウマから生じるPTSD・複雑性PTSDの薬物・精神療法に携わる医師-notitle089.jpg
彼がこの800万円公金設置データベース破棄を図ったことで日本のうつ病・双極性障害誤診地獄が決定的になった。