(2311)朝日新聞、JSTSS、原医研がなぜ不正の限りを尽くして私のPTSD研究の封印を図るか | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(2311)朝日新聞、JSTSS、原医研がなぜ不正の限りを尽くして私のPTSD研究の封印を図るか

2009年1月17日。国民的記憶、阪神淡路大震災ニュースから「PTSD」を消した全マスコミ。
広島市の税金で鳴り物入りで始めた第三次広島原爆PTSD調査そのものの隠滅を図る広島大学原爆放射線医科学研究所(原医研)と日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)(飛鳥井望、金吉晴、小西聖子、加藤寛)。

国全体を巻き込んだ陰謀がなぜ進行するのか?
現代社会で巨大な地位を占めるようになった精神医学に関する様々な既得権益が、私のPTSD研究により全て線が引き直されるからです。

一昨日の全マスコミの「阪神大震災PTSD抜き」によって、対決の構図ははっきり決まりました。
社会全体が私の研究に降伏するのか、いかなる犠牲を(なお何十万人の自殺者)払っても膠着状態を維持するのかです。

勝負が決まるまで国民はゴミの山(新型うつ病本)に 埋もれて待ち続けるしかないのです。

太平洋戦争の最後と同じですね。