(2285)大泉実成氏と対談、政府の犬だから800万円公金不正を裁かれないJSTSS飛鳥井望 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(2285)大泉実成氏と対談、政府の犬だから800万円公金不正を裁かれないJSTSS飛鳥井望

100円万引きしても何千万円の退職金がふいになる公務員(日本トラウマティック・ストレス学会初代会長の飛鳥井望は東京都職員)が800万円公金不正をしてもPTSDの権威面してるのは政府の犬だからということが判明。
死者二名を出した東海村臨海事故で被爆した周辺住民の不安を「ばたばたまわりで死者が(戦後初の被爆死二人)出たわけではないからトラウマではない」と被告の国を弁護。

世界で唯一目に見えない放射能が怖いとわかっている日本人じゃなかったようです。飛鳥井望の国籍は。