(2233)SSRIはPTSDを解剖するためのメスである
十年前まではイミプラミンに反応する「推定うつ病」患者がいた。突然消えた。何故かは私にはわからない。
今 存在する のはうつ病と誤診されているPTSD=解離性障害=ヒステリー≠うつ病オンリーである。
この患者たちにただSSRIを処方しても無反応か「アクチベーション・シンドローム」が起きるだけである。
しかし、「PTSD」と診断して「ラポール」を形成しSSRIを服用してもらうと「トラウマ」が蘇る。日記を書いてもらうと海馬を経由しない脳の回路で深層心理とアクセスできる。
多方面の専門家が協力すれば人類の精神医学は一気に百年進歩するだろう。
それを粉々にしたのが日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)幹部(加藤寛、金吉晴、小西聖子、飛鳥井望)と「広島のあの人」である。
今 存在する のはうつ病と誤診されているPTSD=解離性障害=ヒステリー≠うつ病オンリーである。
この患者たちにただSSRIを処方しても無反応か「アクチベーション・シンドローム」が起きるだけである。
しかし、「PTSD」と診断して「ラポール」を形成しSSRIを服用してもらうと「トラウマ」が蘇る。日記を書いてもらうと海馬を経由しない脳の回路で深層心理とアクセスできる。
多方面の専門家が協力すれば人類の精神医学は一気に百年進歩するだろう。
それを粉々にしたのが日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)幹部(加藤寛、金吉晴、小西聖子、飛鳥井望)と「広島のあの人」である。