(2212)30万人の日本国民を虐殺する「官民学」の鉄のトライアルは崩壊するのか?
広島市・広島大学原爆放射線医科学研究所(原医 研)と800万円公金不正の日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)会長加藤寛の第三次広島原爆PTSD調査はわずか予定の半分の半年で朝日新聞(1月7日)が記事から「PTSD」「精神的影響調査」も削除することで事実上終了した。
真の原爆PTSD研究である私の
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し複雑性PTSDを呈した一例」(広島医学2006)のみが世界を核戦争の恐怖から救う切り札として厳然と残った。
さらには3万人×10年間+4万人の「うつ病」自殺者の全てが「PTSD=解離性障害=ヒステリー≠うつ病」の誤診であること。
「ラポール」を併用すれば新薬SSRI・SDAのみが有効で効率的な治療法であることも論文に情報として含まれている。
日本人はあとどれ位無駄な犠牲を払えばこの真実に目覚めるのだろう。
真の原爆PTSD研究である私の
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し複雑性PTSDを呈した一例」(広島医学2006)のみが世界を核戦争の恐怖から救う切り札として厳然と残った。
さらには3万人×10年間+4万人の「うつ病」自殺者の全てが「PTSD=解離性障害=ヒステリー≠うつ病」の誤診であること。
「ラポール」を併用すれば新薬SSRI・SDAのみが有効で効率的な治療法であることも論文に情報として含まれている。
日本人はあとどれ位無駄な犠牲を払えばこの真実に目覚めるのだろう。