(2195)JSTSS会員は「トラウマ」をもたらす「悪」について自ら考察すべきである | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(2195)JSTSS会員は「トラウマ」をもたらす「悪」について自ら考察すべきである

広島長崎原爆・原子爆弾被爆、第二次大戦被害、児童虐待・DV・レイプのトラウマから生じるPTSD・複雑性PTSDの薬物・精神療法に携わる医師-notitle089.jpg

日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)のホームページのトップページに2007年最初に開設されたトラウマ研究データベース。
(1)現会長・兵庫県こころのケアセンター副所長加藤寛が厚労省からの助成金(800万円)で設置した。
(2) 日本有数のデータベースに育てていきたい。

(3)データの入力については後日アナウンスする。

2007年夏にこれらの説明が突然削除された時点で千人の会員の誰一人も「トップ(加藤寛、金吉晴、小西聖子、飛鳥井望)の犯罪」を制止できなかったのか?
昨年5月 にデータベースそのものを削除する気配を察して非難を開始したのもこのブログのみであったのは何故か?

これこそがJSTSSが 研究するべき「トラウマを生み出す悪」である。