(2153)相談者と雅子さまの病状の一致 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(2153)相談者と雅子さまの病状の一致

相談者は自分に対する家族の「仮病」非難が雅子さまへの非難と同じなのに気がついているでしょうか?
生活できる力がありそうなのにできない。「仮病」ではなく「解離」しているからパワーが発揮できないという理解ができない。「うつ(パワーの低下)」という理解しかできない視野狭窄のために「解離(パワーの分散)」という視点がないのです。