(2107)「うつ病」「統合失調症」「人格障害」と誤診する限り「ラポール」は形成されない
現在「うつ病」「統合失調症 」「人格障害」と診断されている日本の患者は全員「PTSD=解離性障害」の誤診ですが(証拠:誰も治らない)、それでは「ラポール」は形成されません。「PTSD」と診断することで精神障害に真の理由(トラウマ)があるという前提が生じ「理解しあおう」という関係(ラポール)ができます。
いくら優しい精神科医でも「うつ病」「統合失調症」「人格障害」と誤診すると精神障害の原因は「理解できない」「脳と遺伝子の異常」という前提になり、「無意識の世界」では患者と精神科医は互いに全く理解しあえない関係になります。
いくら優しい精神科医でも「うつ病」「統合失調症」「人格障害」と誤診すると精神障害の原因は「理解できない」「脳と遺伝子の異常」という前提になり、「無意識の世界」では患者と精神科医は互いに全く理解しあえない関係になります。