(2100)三原市で無謀運転により一瞬で家族を失い一人になった女の子の「心のケア」は? | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(2100)三原市で無謀運転により一瞬で家族を失い一人になった女の子の「心のケア」は?

広島県三原市の自宅の庭に飛び込んできた車により母親と妹は即死、父親は意識不明の重体。10才のお姉ちゃんだけが残されました。

広島は元厚労省指定PTSD生物学的基礎研究・薬物治療研究担当責任者、3800万円公金不正、2007年に「PTSDとは全てうつ病であり存在しない」を日本公式見解にした「広島のあの人」を地元マスコミ・行政がかばう街です。2005年木下あいりちゃん性犯罪殺害事件でも2007年広島市中心部米兵少女集団レイプ事件でも「PTSD」「心のケア」の言葉狩りが日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)の金吉晴の協力で徹底的に行われました。
この少女を誰が「ケア」してあげるのでしょう。