(2032)毎日新聞コラム、四川大地震取材の中国人新聞記者来日、メディアは権力監視が使命? | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(2032)毎日新聞コラム、四川大地震取材の中国人新聞記者来日、メディアは権力監視が使命?

四川大地震取材で多くの記事を書き反響を呼んだ中国人若手新聞記者林天宏さんが関西に招かれた。
「中国は報道は自由ではない」
「権力の監視が日本のメディアの使命」
朝日新聞は日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)(金吉晴、加藤寛、小西聖子、飛鳥井望)の800万円公金不正を隠蔽するため、秋葉原通り魔事件、岩手・宮城内陸地震、岩手北地震報道で「PTSD」を使わず、四川大地震報道でだけ「PTSD」を使いました。

JSTSS現会長の加藤寛が広島原爆PTSD調査記事と尼崎JR脱線事故記事に登場した時も肩書きは「兵庫県こころのケアセンター副所長」でした。
朝日新聞と毎日新聞の記者同士で意見の食い違いを調整してはどうでしょうか?