(2013)リフトン・小沼・ハーマンを継承した唯一の正統的・包括的PTSD研究 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(2013)リフトン・小沼・ハーマンを継承した唯一の正統的・包括的PTSD研究

「児童期虐待被害経験者が複雑性PTSDを呈した一例」(広島医学2004)

「戦争関連心的外傷により高齢者が複雑性PTSDを呈し暗示療法とパロキセチンにより回復した一例」(広島医学2004)

「るいそう、下肢麻痺など多彩な症状を呈し精神療法と薬物療法が著効した複雑性PTSDの一例」(広島医学2005)

「不安症状(GAD・SAD)の背後に心的外傷を認めた2例」(広島医学2006)

「事故受傷による単純型PTSDの一例~複雑性PTSD3症例との比較」(広島医学2006)

「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し複雑性PTSDを呈した一例」(広島医学2006)

「元帝国陸軍兵士が複雑性PTSDを呈した一例」(広島医学2007)

「広島原子爆弾により父親を喪った娘が老年期に複雑性PTSDを呈した一例」(2009年掲載予定)

「外傷体験を伴う解離性の幻覚妄想症状にパロキセチン単剤が著効した一例」
(2008年第104回日本精神神経学会学術総会)

「リスペリドン内用液が古い外傷記憶を活性化させた急性ストレス障害(ASD)の一例」(2008年第114回周南医学会)

「長期入院慢性統合失調症の受け持ち患者のハロペリドール処方全廃成功と並行して行われた解放処遇推進の試み」
(2009年第105回日本精神神経学会学術総�