(1956)母に会いたがる成田幸満ちゃん殺害の勝木諒加害者も詐病? | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(1956)母に会いたがる成田幸満ちゃん殺害の勝木諒加害者も詐病?

勝木諒は母子家庭のようですが、父とは生別なのか死別なのか?その事実がどういうトラウマとなっているのかいないのか?一切検討されずに「アニメ・マンガ好き(の犯行)」という部分だけ垂れ流されています(私もアニメ・マンガ好きですが何か?)。
「覚えていない」(解離性健忘)も「詐病」とするほど悪賢いなら、いくら母に会いたがっても、厳罰化の流れの中で「死刑か釈放なしの無期」の可能性がなぜわからないというのでしょうか?