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(1935)昨日のアクセス838、JCO臨海事故被害者家族のライターから論文贈呈の返事あり

家族が東海村JCO臨海事故の被害者になり精神医学をテーマにした著作のあるライターの方から私のPTSD論文贈呈の返事がありました。

PTSD基本文献の全てを翻訳された中井久夫先生、「日本帝国陸軍と精神障害兵士」を書かれた教育学者の清水賢先生、ナチスとPTSDに詳しく精神医学の原点グリージンガーを翻訳された小俣和一郎先生、異色のPTSD研究デーブ・グロスマン「戦争における人殺しの心理学」を翻訳された安原和見先生など、しっかりした識者の方々は私のPTSD研究を正しく評価してくださいます。

私の論文が手元に届いている証拠があるのに800万円公金不正までして私のPTSD研究を封印しようとした日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)会長・兵庫県こころのケアセンター副所長の加藤寛の行為がいかに科学・学問・医学を汚す存在かよくわかります。