(1913)第105回日本精神神経学会in神戸、 毒殺の予感 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(1913)第105回日本精神神経学会in神戸、 毒殺の予感

学会の演題募集締め切りがいきなり一ヶ月延びる。一年前から準備された大イベントでそんなことが単なる不手際で起きるわけがない。
ナウシカ(マニア向けの話)の一発の鏑弾がドルクの毛長牛の軍勢を後退させたように、このブログの攻撃がJSTSSの組織力(多数の文科系大学の研究者を含む)を打ち砕いていく。

来年神戸に行けたら飲食物に気をつけよう。「やあ二題も貴重な演題をありがとうございます。コーヒーでもどうですか?」
友人が京都の国立宇多野病院に勤務してたときに、医局のお茶にアジ化ナトリウム混入事件があった。