(1905)「PTSD」の代わりに「こころの傷」とごまかしたJSTSSの金吉晴 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
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データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
長崎広島原爆・阪神大震災・福島原発事故・東日本大震災・北朝鮮核の脅威・コロナウイルスパンデミックでもなおPTSD否認をやめようとしない日本人は地震列島での原発再稼働で滅亡しようとしています、PTSDを認めるとはそれを生み出す危険を回避することにつながる
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(1905)「PTSD」の代わりに「こころの傷」とごまかしたJSTSSの金吉晴
2005年11月22日に木下あいりちゃんが殺害され2006年1月28日に広島市民の「PTSD」対策に広島に来た金吉晴は「PTSD」という言葉を使わず「こころの傷」で逃げた。今でも広島では「PTSD」は禁句であり朝日新聞も「PTSD」を避け「こころの傷」を連呼する。
わざわざ広島まで来て「PTSD」を使わなかった「ミスターPTSD」金吉晴
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