(1904)木下あいりちゃん控訴審判決、JSTSS・「広島のあの人」の原罪の始まり | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(1904)木下あいりちゃん控訴審判決、JSTSS・「広島のあの人」の原罪の始まり

2005年11月22日に広島市で起きた木下あいりちゃん(7)性犯罪殺害事件の控訴審判決が9日に広島高裁である。弁護側は加害者のペルー人には幼児期に父親の虐待による精神障害があったと主張している。
2006年1月28日に広島市民の「PTSD」対策に政府から派遣された日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)の金吉晴が「広島のあの人」と共謀し私のPTSD研究を封印することを決定したのが、今日の異常犯罪続発に日本精神医学が全く対応できない元凶である。