(1875)結果が見えている元次官殺害小泉容疑者の精神鑑定 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(1875)結果が見えている元次官殺害小泉容疑者の精神鑑定

「子供の頃に処分された犬の敵討ち」で人を殺害する。「狂気」でしか理解できないが、秋葉原通り魔の加藤容疑者他一連の異常犯罪の容疑者がみな「しゃべれるから正常」と鑑定されたのと同じ結果になるであろう。

日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)の金吉晴がセレブ妻バラバラ殺害事件歌織被告の犯行をPTSDによるものと鑑定したのは正しかった。正しくないのは800万円公金不正である。