(1808)秋葉原通り魔加藤被告は父母間のDVというトラウマによるPTSD である | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(1808)秋葉原通り魔加藤被告は父母間のDVというトラウマによるPTSD である

小泉被告は中退した佐賀大学でも成績は悪くなく、今回の事件でも以前の事件でも他人の住所を突き止める技能ももっています。
加藤被告も犯行に周到な準備をしていました。
しかし、両者が精神障害者(PTSD=解離性障害=ヒステリー≠うつ病≠統合失調症≠人格障害≠アスペルガー)であることに何の違いもありません。加藤被告に至ってはマスコミが6月9日のテレビ放送で明らかにしながら、JSTSSの公金不正隠蔽のため闇に葬った障害の理由がはっきりしています。
岡山駅突き落とし殺人事件の少年は阪神淡路大震災+いじめのトラウマによるPTSDです。
土浦通り魔~八王子通り魔~JR平塚駅通り魔~渋谷駅老女通り魔~茨城美容院通り魔~大阪個室ビデオ店放火無差別殺人といくらマスコミとJSTSSと「広島のあの人」が真実を隠蔽しようとしても、解離性障害の精神汚染による異常犯罪の連鎖とうつ病と誤診される解離性障害患者の自殺は止まらないのです。