(1786)日本のピネルである私、(日本の)精神障害患者の鎖(ハロペリドール)からの解放 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
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データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
長崎広島原爆・阪神大震災・福島原発事故・東日本大震災・北朝鮮核の脅威・コロナウイルスパンデミックでもなおPTSD否認をやめようとしない日本人は地震列島での原発再稼働で滅亡しようとしています、PTSDを認めるとはそれを生み出す危険を回避することにつながる
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(1786)日本のピネルである私、(日本の)精神障害患者の鎖(ハロペリドール)からの解放
グリージンガーを読んでピネル(フランス)も思い出した。魔女狩りから精神医学への最初の脱出はフランスだった。ピネルが患者を鎖(拘禁)から解き放つた伝説。現代日本における世界最低の患者の拘禁。国際禁忌薬・神経毒性薬ハロペリドールの大量投与を日本で最初にやめた私は「日本のピネル」と呼称される資格のあることに気がついた。
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