(1703)保健所の病院定期審査無事終了、JSTSS全会員千人の800万円公費不正指摘義務
年一回の保健所の調べが無事終了。でも去年の審査の記憶がない。理事長・院長・相棒は私の役割として診療面の負担が大きいことは考慮してくれているから、こういう局面はぼーっとして聞いているだけ。
しかし、しっかりした相棒が以前当直の問題で院長の前後に穴があきかけた時、「穴があく可能性を知りながら、空いた穴で事故が発生したら、われわれの公的な責任が問われる。」と言ったときには襟を正した。
日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)に限らず現在全ての団体が形式的であっても全構成員からの異議を受け付ける機会を設けることが義務づけられている。第八回JSTSS大会(2009.3.14)で千人の会員の全員が幹部(金吉晴、飛鳥井望、加藤寛、小西聖子)の800万円公費不正について質問しなければ、全会員にその責を問わねばならない。法的には。
しかし、しっかりした相棒が以前当直の問題で院長の前後に穴があきかけた時、「穴があく可能性を知りながら、空いた穴で事故が発生したら、われわれの公的な責任が問われる。」と言ったときには襟を正した。
日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)に限らず現在全ての団体が形式的であっても全構成員からの異議を受け付ける機会を設けることが義務づけられている。第八回JSTSS大会(2009.3.14)で千人の会員の全員が幹部(金吉晴、飛鳥井望、加藤寛、小西聖子)の800万円公費不正について質問しなければ、全会員にその責を問わねばならない。法的には。