(1697)ガルブレイス「不確実性の時代」、レーニンの「革命と会議」 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(1697)ガルブレイス「不確実性の時代」、レーニンの「革命と会議」

経済学者ガルブレイスの「不確実性の時代」から引用してみましょう。
「情報交換が目的の会議や決定を下すための会議は非常に少ない。」
「たいていの会議は共通の目的を宣言し、参加者の連帯意識を強める。」
「会議は実際の行動のかわりになる。」
日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)の金吉晴、小西聖子、加藤寛、飛鳥井望が7年前に集まったときから現在まで、PTSDに関する独創的な情報はなく、患者を実際に効率的に治療することもできませんでした。
しかし、JSTSSという「会議」を召集することで精神医学界における一定の権力を奪取できたのです。
彼らの「会議」にとっては私の真に独創的で有効なPTSD薬物治療情報は邪魔でしかなかった。
だから800万円公費設置データベースシステムの破壊を謀った のです。