(1536)広島大学原医研と黒子のJSTSSが行う無意味な原爆PTSD調査三回目
テレビのニュースで広島大学原爆放射線医科学研究所(原医研)が日本トラ ウマティック・ストレス学会(JSTSS)(金吉晴、小西聖子、加藤寛)と組んでやってる原爆PTSD調査。原医研の神谷研二教授は「最初の大規模調査」と強調。2002年と2005年(朝日新聞の全面バックアップ)にも同じことしてますがな。政府からも否定され、精神医学的にも完全に無視された調査。精神的に健康な被爆者をいくら調べてもPTSDは証明できない。本物の原爆PTSD患者はみな 認知症と診断されて広島市内の老人施設に入所してる。
私の「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し複雑性PTSDを呈した一例」(広島医学2006)の患者も主治医から治らないアルツハイマー病だから介護保険を利用してデイケアに行けと言われていた。二年たって大阪に遊びに行ったり行楽地を友達と10キロ歩いたりした。
JSTSSの連中はやはり「専門家」としか報道されず。犯罪者がカメラの前で頭からジャンバーをかぶっているのと同じ。
私の「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し複雑性PTSDを呈した一例」(広島医学2006)の患者も主治医から治らないアルツハイマー病だから介護保険を利用してデイケアに行けと言われていた。二年たって大阪に遊びに行ったり行楽地を友達と10キロ歩いたりした。
JSTSSの連中はやはり「専門家」としか報道されず。犯罪者がカメラの前で頭からジャンバーをかぶっているのと同じ。