(1492)原子爆弾被爆経験を話さない人からPTSD発症者が出ている(続々)だから診断できない | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(1492)原子爆弾被爆経験を話さない人からPTSD発症者が出ている(続々)だから診断できない

未発表PTSD症例には長崎原爆被爆二世の解離性障害(複雑性PTSD)患者や被爆時に1~3歳だった人もいます、放射能の影響に恐怖を感じれば、直接被爆の恐怖を経験しなくても発症します。しゃべっている人はPTSDではありません。「悲哀反応(適応障害)」です。ド素人の広島大学原爆放射線医科学研究所(原医研)と800万円税金泥棒の日本トラウマティック・ストレス学会(加藤寛、小西聖子)(JSTSS)が性懲りもなく三回目の無駄な調査をしている対象が原爆被爆者の悲哀反応です。