(1442)精神障害の明らかな証拠、死体損壊
医学生の時の遺体解剖実習で四人一組で遺体を解剖台に運ぶのに自分たちの斑の順番がくる前に気絶したいと切に願いました。 医学的には意味がない表皮~皮下組織の解剖時間が延々と続き、内臓にあてる時間がわずかだったのは、今思えばPTSD対策だったのでしょう。人体を勉強するより死体に徐々に慣れさせるのが目的だったのです。
そういう訓練をしていない一般人がなぜ死体をバラバラにできるのか?セレブ妻バラバラ殺人事件の歌織被告の死体損壊は精神障害(PTSD)で感覚が麻痺(解離)していた明らかな証拠です。
そういう訓練をしていない一般人がなぜ死体をバラバラにできるのか?セレブ妻バラバラ殺人事件の歌織被告の死体損壊は精神障害(PTSD)で感覚が麻痺(解離)していた明らかな証拠です。