(1439)朝日新聞で「PTSD」と「PTSDの空白」について語る資格と義務があるのは誰か? | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(1439)朝日新聞で「PTSD」と「PTSDの空白」について語る資格と義務があるのは誰か?

昨日のパレスチナ難民の「PTSD(とは書いてなかった)」の「心のケア」について語ったのも8月13日の「四川大地震被災者のPTSD」の「心のケア」について語ったのも「臨床心理士」だった(JSTSS以外の)。
厚労省からPTSD研究費を1000万円単位でもらった「精神科医」は「広島のあの人」と日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)の金吉晴、小西聖子、加藤寛である。彼らは「PTSD」と「秋葉原通り魔事件からのPTSD空白126日」について説明する義務がある。
彼等が朝日新聞に登場しない限り、朝日新聞の公費不正隠し共謀は続いている(三浦和義のアメリカの逮捕理由は「共謀罪」だったな)。