(1397)大阪ビデオ店放火通り魔事件、小川容疑者の「解離」 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
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データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
長崎広島原爆・阪神大震災・福島原発事故・東日本大震災・北朝鮮核の脅威・コロナウイルスパンデミックでもなおPTSD否認をやめようとしない日本人は地震列島での原発再稼働で滅亡しようとしています、PTSDを認めるとはそれを生み出す危険を回避することにつながる
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(1397)大阪ビデオ店放火通り魔事件、小川容疑者の「解離」
事件直前に知り合った露店商と意気投合し広島に行く約束をしていたのに放火。露店商は火 傷で重症。「経済的に追い詰められていた」という警察の直線的なストーリーはここで破綻している。思考と行動の連続性が「解離」している。第3者の証人がいるから彼の証言と付き合わせてみれば小川容疑者は半分も覚えていまい「解離性健忘」。これまでの記事で「内田」と書いたような。訂正。
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