(1364)日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)の会員千人は「新型うつ病」だったのか
日本精神医学オリジナル(勝手に作った)の「新型うつ病」は好きなことはできるが、苦手なことはできないのが特徴だそうです。
日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)の千人の会員は好きなこと(お勉強や研究)はできるが、苦手なこと(犯罪被害者や災害被災者の心のケアや公費不正の糾弾)はできないから、全員「新型うつ病」だったんですね。
JSTSSは日本精神神経学会の「広島のあの人」が2006~2007年にした主張「PTSDとうつ病は同じ意味だからPTSDという言葉は使わない」に反論しなかったから、自らの「新型うつ病」の治療も 「暴露療法」でいいですね。どうせ薬は効かないのだから、JSTSS幹部(金吉晴、小西聖子、加藤寛)が「キャッツ・アイ」の格好して税金800万円を盗む映画を作り、1日百回見ましょう。
日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)の千人の会員は好きなこと(お勉強や研究)はできるが、苦手なこと(犯罪被害者や災害被災者の心のケアや公費不正の糾弾)はできないから、全員「新型うつ病」だったんですね。
JSTSSは日本精神神経学会の「広島のあの人」が2006~2007年にした主張「PTSDとうつ病は同じ意味だからPTSDという言葉は使わない」に反論しなかったから、自らの「新型うつ病」の治療も 「暴露療法」でいいですね。どうせ薬は効かないのだから、JSTSS幹部(金吉晴、小西聖子、加藤寛)が「キャッツ・アイ」の格好して税金800万円を盗む映画を作り、1日百回見ましょう。
