(1362)大阪放火通り魔「金がないから無差別殺人」、金銭感覚の歪んだJSTSSは危険集団? | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(1362)大阪放火通り魔「金がないから無差別殺人」、金銭感覚の歪んだJSTSSは危険集団?

大阪放火通り魔の内田容疑者は精神障害(解離性障害)を発病したから生活が破綻したのではなく、ギャンブルなどで浪費して困窮したから無差別殺人をしたという警察の説明が正しいなら、日本トラウマティック・ストレス学会(JSTSS)(幹部金吉晴、小西聖子、加藤寛)の会員千人は危険集団ではないか!彼らはJSTSSのホームページのトップページにあった「加藤寛が厚労省からもらった税金(800万円)でトラウマ研究データベースを設置する」という説明が昨年夏にいきなり削除されても誰一人異議を訴えなかった。このような歪んだ金銭感覚を持つ集団は反社会的活動の危険が高いことになる。警察の説明が正しいならば。「破防法」の適応を検討すべきですかね公安関係の方。

税金800万円がJSTSSによってドブに捨てられたわけです。