(1346)子供投げ落とし殺人のカーテン屋店長も子供思いの父だった | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
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データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
長崎広島原爆・阪神大震災・福島原発事故・東日本大震災・北朝鮮核の脅威・コロナウイルスパンデミックでもなおPTSD否認をやめようとしない日本人は地震列島での原発再稼働で滅亡しようとしています、PTSDを認めるとはそれを生み出す危険を回避することにつながる
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(1346)子供投げ落とし殺人のカーテン屋店長も子供思いの父だった
2006年川崎市で起きた事件。「誰でもいいから殺したかった」と小学生の男児をビルから投げ落として殺害した男。有能なカーテン屋の店長としてテレビの取材を受け、娘の交通事故についてブログで思いを語る「やさしい父親」だった。犯行前に「うつ病」で入院していた。本当に「うつ病」だったのか?
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