(1346)子供投げ落とし殺人のカーテン屋店長も子供思いの父だった | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(1346)子供投げ落とし殺人のカーテン屋店長も子供思いの父だった

2006年川崎市で起きた事件。「誰でもいいから殺したかった」と小学生の男児をビルから投げ落として殺害した男。有能なカーテン屋の店長としてテレビの取材を受け、娘の交通事故についてブログで思いを語る「やさしい父親」だった。犯行前に「うつ病」で入院していた。本当に「うつ病」だったのか?