(1037)認定医ケースレポート1 外傷のある社会不安障害(SAD) | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
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データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
長崎広島原爆・阪神大震災・福島原発事故・東日本大震災・北朝鮮核の脅威・コロナウイルスパンデミックでもなおPTSD否認をやめようとしない日本人は地震列島での原発再稼働で滅亡しようとしています、PTSDを認めるとはそれを生み出す危険を回避することにつながる
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(1037)認定医ケースレポート1 外傷のある社会不安障害(SAD)
「不安症状の背後に心的外傷を認めた2症例」(広島医学2006)の一例です。典型的な社会不安 障害(SAD)(昔の対人恐怖症、SSRIで治る病としてアメリカから逆上陸)の症状を示す大学生のトラウマを巧みな問診で初診で明らかにして SSRI(ルボックス)で治療。トラウマがわからねば症状をきれいに抑制することはできなかったろう。
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