(1035)朝日新聞 大分県教委不正報道で「心の傷」と表現 「PTSD」消滅、秋葉原から84日目 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(1035)朝日新聞 大分県教委不正報道で「心の傷」と表現 「PTSD」消滅、秋葉原から84日目

8月29日の朝日新聞での日本精神医学の敗北宣言(うつ病は治らない、勝手に死んでくれ)から考えれば今は懐かしい「うつ病は心の風邪」というキャッチフレーズに対してJSTSS(日本トラウマティック・ストレス学会)はPTSDを「心の傷」と表現しました。
JSTSS幹部(金吉晴、小西聖子、加藤寛)の800万円公費不正という犯罪の隠蔽に協力する朝日新聞が秋葉原通り魔事件から国内ニュースに「PTSD」と使わなくなって84日になります。
JSTSSと同じくたまりにたまった膿が際限なく絞り出される大分県教委問題に今日の朝日新聞は「心の傷」と表現。
JSTSS、「広島のあの人」、朝日新聞などのマスコミ、広島大学原爆放射線医科学研究所(原医研)にPTSD研究を封印されてきた私の「心の傷」は誰が癒してくれるのか?