(1005)大分県教委不正とJSTSS公費データベース不正 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(1005)大分県教委不正とJSTSS公費データベース不正

相変わらず貯まった膿を出すために容赦ない摘発が続く大分県教委不正です。JSTSS(日本トラウマティック・ストレス学会)(金吉晴、小西聖子、加藤寛)の公費800万円設置トラウマ研究データベース不正ですが、こういうシステムはメンテナンスが必要なはずです。アメバがしょっちゅうやってるように。800万円は初期費用でメンテナンス費用は継続して補助されるのではないでしょうか?厚労省でそういう金の出し入れする担当者や、システムをプログラムした会社の関係者も当然JSTSSの不正について知っているはずで、本来いもずる式に処分されるべきなんでしょうね。無理でしょうが。この国は法治国家じゃなく放置国家ですから。
反権力がポーズのマスコミもぐるですし。