(954)埼玉 育児放棄(ネグレクト)の母親をかばう六歳の長男 朝日新聞の偽善 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(954)埼玉 育児放棄(ネグレクト)の母親をかばう六歳の長男 朝日新聞の偽善

母親に捨てられた六歳の長男と二歳の双子の男女。二歳の男の子は餓死。六歳の長男が「妹と弟を笑わせようとしたが、弟は泣くばかりだった。」「お母さんの作るシチューが好き。」「ぼくが悪いんだ。弟や妹にお菓子があげれなかったから。」「淋しくて何回も電話したけど、お母さんは出てくれなかった。」

こういう記事を書く朝日新聞が「PTSD」という表現をがんとして使わない。800万円税金ドロボウのJSTSS(日本トラウマティック・ストレス学会)(金吉晴、小西聖子、加藤寛)をかばうため。
児童虐待にはアビュース(積極的加害)とネグレクト(放置)があります。