(833)難治性疼痛への薬剤性催眠術四回目 Jゾロフトとの併用 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
ホーム
ピグ
アメブロ
芸能人ブログ
人気ブログ
新規登録
ログイン
データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
長崎広島原爆・阪神大震災・福島原発事故・東日本大震災・北朝鮮核の脅威・コロナウイルスパンデミックでもなおPTSD否認をやめようとしない日本人は地震列島での原発再稼働で滅亡しようとしています、PTSDを認めるとはそれを生み出す危険を回避することにつながる
ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
(833)難治性疼痛への薬剤性催眠術四回目 Jゾロフトとの併用
三叉神経痛という診断の患者。神経ブロックもカルバマゼピンも効果なし。痛みが顔面左半面から右半面に移行したため転換型ヒステリーの診断(三叉神経痛は片側性)。不明痛へのSSRI(パキシル)の有効例が報告されているがJゾロフトとフルニトラゼパム催眠術の併用を行う。催眠術は週一回で三回目以後疼痛は減少している。
ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする