(831)寿命が近づきつつある原爆PTSD患者 首都圏の列車飛び込み自殺と通り魔事件 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(831)寿命が近づきつつある原爆PTSD患者 首都圏の列車飛び込み自殺と通り魔事件

原爆の恐ろしさを特にアメリカ人に知らせるのは、議論の多い肉体的(発癌)な原爆症ではなく、半世紀を経過して急速に発病する私の報告した原爆PTSDです(広島大学原爆放射線医科学研究所の言う原爆PTSDは悲哀反応です)。大量の患者を特定できるのは今しかありません。
首都圏で続発する自殺と通り魔は首都圏全体を精神汚染する可能性を高めています。
どちらの問題も解決の鍵はわたしのPTSD研究のみです。
映画「ローレライ」の役所広司のセリフそのままです。「われわれが祖国の最後の希望だ!」「東京を見殺しにするな!」「日本人は必ず自分の力で立ち直る!」