(806)PTSDの重症度は喜怒哀楽のバランスの崩壊で決まる(『うつ』なんて馬鹿な話しないで) | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
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データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
長崎広島原爆・阪神大震災・福島原発事故・東日本大震災・北朝鮮核の脅威・コロナウイルスパンデミックでもなおPTSD否認をやめようとしない日本人は地震列島での原発再稼働で滅亡しようとしています、PTSDを認めるとはそれを生み出す危険を回避することにつながる
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(806)PTSDの重症度は喜怒哀楽のバランスの崩壊で決まる(『うつ』なんて馬鹿な話しないで)
人間とは喜怒哀楽のある存在である。いつも前向きに『哀』『悲』がない人間が存在したら化け物である。精神障害(認知症とか)の末期、「廃人」になったら喜怒哀楽は消失する。 PTSD(他の病気に見えてもどうせみなPTSDなのだ)患者は「うつ」を訴えても「悲しみ」を否定する。「いらいら」しても正当な「怒り」は表現できない。必然的にいくら治療しても「喜び」も「楽」もない。新薬がうまく作用するとみな泣き出す。
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