(621)朝日新聞の情報操作 必要な情報の何が抜いてあるか 通り魔特集 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(621)朝日新聞の情報操作 必要な情報の何が抜いてあるか 通り魔特集

「PTSD」「心のケア」「DV」「現役精神科医のコメント」の検閲を続ける朝日新聞の通り魔特集は今日までで①~③ で終わりか?名を明かさぬ精神科医が一回だけ出てきて「間接自殺」だとぬかしています。そんなこと私が秋葉原通り魔事件発生からずっと言ってます。「事件の再発を防ぐ鍵は、ゆがんだ心理の解明にある」無駄なフレーズの典型ですね。診察の最中にそんなフレーズが患者や家族から出たら。「そんな漠然としたこと言っても病気は治りません。もっと具体的な話をしましょう。」と言います。

記事の中に岡山駅突き落とし殺人事件加害者少年(阪神淡路大震災被災者)のいじめ被害や和歌山県無差別殺人事件加害者少年の複雑な家庭(母親の異性関係)に触れていますが触れるだけで終わっています。『そこを精神科医が検討するところから全てが始まるんだろうがボケッ!!!』
記事書いてる朝日の若造!専門家に敵うわけないんだから早く降参しなさい。君のお母さんは泣いてるぞ!