(577)18世紀医療と今日の精神医学の共通性 無効な治療法 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
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データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
長崎広島原爆・阪神大震災・福島原発事故・東日本大震災・北朝鮮核の脅威・コロナウイルスパンデミックでもなおPTSD否認をやめようとしない日本人は地震列島での原発再稼働で滅亡しようとしています、PTSDを認めるとはそれを生み出す危険を回避することにつながる
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(577)18世紀医療と今日の精神医学の共通性 無効な治療法
「18世紀 ロンドンの日常生活」という本を読んでいます。当時の治療行為。どんな場合でも 静脈切開による放血、浣腸、発疱療法、吸い玉療法を繰り返す。 現代の精神医療。誰が来ても、いや来る前から「うつ病ですね」と決まっていて、話もせずに抗うつ薬を出す。「効きませんね。電気ショック治療を受けなさい。」と勧める。
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