(566)「自殺白書」が教えてくれない自殺の前兆 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
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データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
長崎広島原爆・阪神大震災・福島原発事故・東日本大震災・北朝鮮核の脅威・コロナウイルスパンデミックでもなおPTSD否認をやめようとしない日本人は地震列島での原発再稼働で滅亡しようとしています、PTSDを認めるとはそれを生み出す危険を回避することにつながる
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(566)「自殺白書」が教えてくれない自殺の前兆
簡単な話である。「物忘れ」(解離性健忘)がうつ病(と誤診されている解離性障害)の前兆である。抑うつ感が なくて もこれが潜行・先行していれば自殺に至る。 しかし、こんな知識があろうとなかろうと「自殺白書」は既に失敗している。責任者(精神科医)が後ろに隠れてこのプロジェクトが成功するはずがない。精神科医が責任者なのではない。責任とる人を精神科医と呼ぶのである。
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