(487)飛騨牛偽装事件 変わらないトップと変化した従業員たち 会員が幹部を裁けるか?JSTSS
不祥事が致命傷になることが 周知の事実になっていても経営者という特殊な生き物にはそれがなかなかわからない食品産業ですが、飛騨牛食肉産業の従業員の方にはさすがにそれが常識として理解できているのが報道で見ていてわかります。
私のPTSD論文を封印するための公費データベースシステム破壊という不正を行ったJSTSS(日本トラウマティックストレス学会)幹部たちですが、彼らをかばう厚労省によって処分されないまま、秋葉原通り魔事件、岩手・宮城内陸地震のPTSD対策活動を放棄するという取り返しのつかない大きな代償を支払っています。一般会員が食品産業従業員のように公正さをとりもどすかがJSTSS(日本トラウマティックストレス学会)再生の鍵でしょう。
Google上ではJSTSS(日本トラウマティックストレス学会)ホームページ周辺はこのブログによる波状攻撃を食らってるわけですから早く決断したほうがいいでしょう。
私のPTSD論文を封印するための公費データベースシステム破壊という不正を行ったJSTSS(日本トラウマティックストレス学会)幹部たちですが、彼らをかばう厚労省によって処分されないまま、秋葉原通り魔事件、岩手・宮城内陸地震のPTSD対策活動を放棄するという取り返しのつかない大きな代償を支払っています。一般会員が食品産業従業員のように公正さをとりもどすかがJSTSS(日本トラウマティックストレス学会)再生の鍵でしょう。
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