(365)秋葉原から一週間逃走し自滅したJSTSS(日本トラウマティックストレス学会)
唯一の相談相手である父に(非医師)、「JSTSS(日本ト ラウマティックストレス学会)は全国民の心が傷つき専門家の助言を真に求めた瞬間に責任を放棄したが故に、この一週間で全ての存在意義を失ったのです。彼らは医療者・科学者・知識人としてのノブレス・オブリジェ(高貴なる義務)を果たさなかったのです。」(父)「なかなか信じがたいことが起きたわけだが、これからお前はどうする気だ?」「私は今まで通りです。2004年以来様々な妨害に合いましたが、マスコミや行政までぐるになって封殺されても、力の及ぶ限り発言してきたし、PTSDに関して口をつぐんだことは一度もないんですから。」