(303)木下あいりちゃん殺害犯の 出稼ぎペルー人
2005年暮れに広島市内で起きた木下あいり(当時小学一年)ちゃん性犯罪殺人事件の犯人は出稼ぎペルー人でしたが、 元々精神的に不安定な人間が家族と切り離され、地球の裏側に使い捨ての労働力として輸入された意味は全く検討されていません。2006年に広島に来たJSTSS(日本トラウマティックストレス学会)の金吉晴は「広島のあの人」との密約で広島市民の精神保健対策の義務も果たさず(演題からPTSDを抜いて)逃げ帰りましたから、JSTSS(日本トラウマティックストレス学会)がこの問題に取り組むこともありません。