(220)助けを呼べない被害者(納税者)をレイプする加藤寛と遠巻きにする群衆(JSTSS会員) | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

(220)助けを呼べない被害者(納税者)をレイプする加藤寛と遠巻きにする群衆(JSTSS会員)

兵庫県こころのケアセンター副所長の加藤寛が厚労省からの助成金で設定したPTSD研究データベースを故意に削除を謀っていることを指摘するのは、何の意味があるのでしょう。内部告発とは内部の人間しか知らない情報を外部に発信することですが、データベースの外見は長期存在しました。理由もなく稼働 しなかった経過はJSTSS(日本PTSD学会)会員も外部の人間もみな見ていました。誰一人おかしいと言わなかっただけです。まるで白昼路上で群衆を前にレイプしている犯人を通報する人間が誰もいないのと同じです。