ハッキリ言って
ブログネタ:電車内の化粧、アリ?
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崩壊の理由2
毎日毎日、朝から寝るまで。。。
いい加減鬱になりそうやった。
しまいにゃ空気吸うのも嫌的に。。。
なるべく嫁を避ける生活が始まった
避けるから、女が出来たんじゃないか?とか
有らぬ妄想で責め立てる嫁。。。
それに加えて「ただいま」
残業して帰宅するとまず文句、次にご飯、時間が来るとまだ食事中でも、さっさとエアコンを切り2Fへ上がる嫁
23時過ぎとは言え真夏の室内はエアコン無しではまだ暑い。。。
でもおやすみピッ。。。。。
俺一人だから勿体無いがその理由。。。
怒らないのかって?
怒るよ普通に。。。でもそれから永遠朝までグダグダ言われりゃ怒らなくもなるって。。。
てか、もう怒る気にもならない。。。
疲れと暑さで食欲無いと
「女が居るんでしょう?女がねえ?居るんでしょう?」
勿論居ません、下手打つと慰謝料請求されちまうのは、解りきってるから。。。
でも
余り責められると
女の存在をチラ付かせたりしてやる事も。。。
そうなると
今度は必死で自分に繋ぎ止めようとジタバタする。。。
もういい加減うんざりしてた。。。
「良い?あなたを一番愛してるのは私なんだからね」
が口癖。。。
そんな家庭に再び問題提起が発生
それは緊急家族会議。。。
嫁が勝手に弟夫婦(東京在住)へ実家には戻りません宣言したせい。。。
「兄貴は何を考えてる的に。。。」
もう泣きたくなったね実際。。。
親しい親戚の叔母をオブザーバーに迎え
2007年12月某日いよいよ緊急家族会議開幕となった。。。
。。。。。。。。つづく
崩壊の理由
初回の離婚理由は別途機会を設けるとして。
今回は嫁への不信感が最大の理由。。。
4年前、父が他界した際には、高く嫁を評価したんだけどね・・・
実際、長男の嫁らしい初めての姿
まあ毎度の事ながら文句は言いつつも、指示に従ってくれて、アレは自慢出来る唯一に近い姿やった。
その後高い評価のまま来てたよね・・・
本人的には親の面倒は当然。。。って言いながら
偉そうなのは口だけなのが解るまでは。。。
親父の死後、おふくろが倒れた。
長女が高校入試を控えてたから待機してたけど。。
やおら現実味を帯びて来た課題。。。
実家へ帰る必要性が出てきた。。。
1年は妹夫婦が仮入居して後でバトンの段取りにしたが。。。
嫁はそのまま妹夫婦に押し付ける目論見にしたらしく。
この話題になると、感情的に不満(てより文句)を言い始めた
嫁
「どうやら家が欲しいみたいだから、さっさとあげたら妹へ」
MOON
「おやじと約束してるからそれは無理、第一向こうも一人息子親の面倒見るんだぜ」
嫁
「なら丁度いいじゃん、みんなで暮せば?お義母さんと」
MOON
「そんな無茶苦茶な。。。。」
嫁
「あんた心配なら時々顔出してれば?」
MOON
「・・・・・・・」
嫁
「あんたもどうせ家が欲しいんでしょう?あんたが諦めたら全て上手く行くじゃん」
MOON
「
」
嫁
「ほ~ら図星wwwいい加減諦めなさい、あ、大丈夫ウチの親が家ならくれるってよ」
MOON
「![]()
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」
嫁
「心配しないでもあんたの親も見てあげるよ、寝たきりとかになればね」
MOON
「あげる・・・だと
」
実は嫁は、1度ウチの両親から借金200万ほどチャラにして貰ってる。
「ご恩は一生忘れません」
って泣きながら感謝したのは何処のドイツでぃ
こんなやりとりはホボ毎日。。。それも数時間に及ぶ。。。
MOONは次第に嫌気が差して来ていた。。。。
つづく
