昔やってたネットワークビジネスで、
そのときのメンター的存在に言われた言葉で
いくつか忘れられない言葉がある。
「人生の5計」
生計、身計、家計、老計、死計。
いかに生き、身を立て、家庭を築き、歳を重ね、そして死を迎えるか。
8割の人は、生~老計までの計画を立てるが、死計、どのように死ぬかという計画だけは死ぬ直前まで立てず、後悔しながら死んでいく。残り2割の、どのように死ぬかを計画した人が、幸せに死んでいくことができる。
的なことを話してて、当時はものすごく納得したのを覚えてる。
もうひとつ、忘れない言葉。
たまたまそのメンターとエレベーターで2人になったときに、
「僕にも成功できますか?」って聞いてみたことがある。
当時はもうびっくびくでド緊張、ビビりまくりでした。
収入の桁が自分の約100倍で、そのくらいの人になると
もう「力」的なものを感じて近くにいると冷や汗かいてたなぁ(笑)
そしてメンターの答えは、
「絶対にできるよ。諦めなければね。」
だった。
すんごい優しくてナチュラルな表情で語りかけ、
かつ内なる熱意があるような一言だった気がする。
完全にパラダイム転換した一言だったなぁ。
あの言葉、今でも想い出すし、深く自分に根付いてる。
今思えばベタな話なのかもしれんし、「力」的なものにも反応することが少なくなったけど、それってこういった類いのことが腑に落ちたってことなんだろうな。
こんなことを思い浮かべたときにふと浮かんだ。
最近「夢」についてよく思い浮かぶ。
「夢」ってさ、きっとその人自身のことなんだよな~と。
一般的には「夢」って言葉自体にいろんな概念とか観念が染み付いてるだけであって、本当に本当に深いところまで探って行くと、潜在意識にアプローチして夢を引き出すと、誰一人として同じ夢を持つ人はいないんじゃないかとさえ思う。いや、もっと深いところまでいくと人の夢はみんな同じなのかもしんないけど。あ、それは摂理かな。
む。ってことは夢ってミッションと同じなのか。
つまりはミッションも、その人自身ってことか。
アウトプットしていくと気付きが多い。
【2013.11.02】
そのときのメンター的存在に言われた言葉で
いくつか忘れられない言葉がある。
「人生の5計」
生計、身計、家計、老計、死計。
いかに生き、身を立て、家庭を築き、歳を重ね、そして死を迎えるか。
8割の人は、生~老計までの計画を立てるが、死計、どのように死ぬかという計画だけは死ぬ直前まで立てず、後悔しながら死んでいく。残り2割の、どのように死ぬかを計画した人が、幸せに死んでいくことができる。
的なことを話してて、当時はものすごく納得したのを覚えてる。
もうひとつ、忘れない言葉。
たまたまそのメンターとエレベーターで2人になったときに、
「僕にも成功できますか?」って聞いてみたことがある。
当時はもうびっくびくでド緊張、ビビりまくりでした。
収入の桁が自分の約100倍で、そのくらいの人になると
もう「力」的なものを感じて近くにいると冷や汗かいてたなぁ(笑)
そしてメンターの答えは、
「絶対にできるよ。諦めなければね。」
だった。
すんごい優しくてナチュラルな表情で語りかけ、
かつ内なる熱意があるような一言だった気がする。
完全にパラダイム転換した一言だったなぁ。
あの言葉、今でも想い出すし、深く自分に根付いてる。
今思えばベタな話なのかもしれんし、「力」的なものにも反応することが少なくなったけど、それってこういった類いのことが腑に落ちたってことなんだろうな。
こんなことを思い浮かべたときにふと浮かんだ。
最近「夢」についてよく思い浮かぶ。
「夢」ってさ、きっとその人自身のことなんだよな~と。
一般的には「夢」って言葉自体にいろんな概念とか観念が染み付いてるだけであって、本当に本当に深いところまで探って行くと、潜在意識にアプローチして夢を引き出すと、誰一人として同じ夢を持つ人はいないんじゃないかとさえ思う。いや、もっと深いところまでいくと人の夢はみんな同じなのかもしんないけど。あ、それは摂理かな。
む。ってことは夢ってミッションと同じなのか。
つまりはミッションも、その人自身ってことか。
アウトプットしていくと気付きが多い。
【2013.11.02】