ざっくり感想 | リラックスしたままで愛される心理カウンセリング ☆えりしん

リラックスしたままで愛される心理カウンセリング ☆えりしん

選択理論心理学
NLP心理セラピー
を受講、体験し、自分なりに咀嚼しつつな毎日です。

セラピュー2回目。
年末、大投影祭りビックリマーク



いやいやいや




一月ぶりのメンバーとの再開。
嬉しい報告も聞けて


はいはいはいはい、次私音譜



に、なったらいいけども…。




んーまだ、覚悟が決まりませぬ。
いや、決めたくないんだな。




自分で決めるの、
なんか嫌なんだよ。


失敗したら嫌だし、

自分で責任とらないといけないし、




あ~つくづく私は、
責任のない場所に居たいんだなぁ



あそこが安全なんだもんなぁ



エンプティチェアで、
家族配置をしてみる。




姉達が居た、こどもの頃は
安定していて
それなりに安全、安心だった。




で、姉たちの席を移動させた途端に



嫌だ。行かないで~。





後から考えたら、
あの位置で、姉達が居なくなると
お父さんのとこが重くなっちゃうんだよ。



だから、私が凄く重たくなるか、
父さんと母さんから離れないと
バランス取れなくなるんだな。




姉達よりも、
少し父さんと母さんの位置が近くて、

それはつまり、
ちょっとだけ仲良しとか、
心理的に近いってことか。




姉達の自立は、
父母と、私にとっての、
心地良い距離から、
図らずしも
離す作用があったんだね。



近くに居たかったのかな?




姉が出たことで、
お互いにバランスを取り合って
関係を作り直せばよかったのに、


父さんと母さんは、
それをしなかったから、
私だけが
がんばらなくちゃいけなかったのかな?


それって、
すごく不公平よね⁈



時代や家族のライフステージの変化に
対応することを
しなかったのが、
父さんや母さんだったのかな?
私もか?
そんなことが必要だとは、
知らなかったのかもしれないな。



「ずっと変わらないもの。」
それが家族。



そんな当たり前が
微調整を怠る要因になったのかもね。